カンパ〜イ
うたげと料理に舌鼓
労をねぎらう将
あのスーパーテクニックがよみがえる。まるで体中からベース音が聴こえるようだ。
その姿からは想像できないくらいダイナミックなドラムをたたく
鍋をつつく時でも、アウトローなロックンローラーが似合ってしまう。
今夜は、おもり役です。
裏方をつとめてくれた影の功労者、兵頭 氏。
音楽談義に花が咲く。
最後は、やはり酔っ払いのうたげに・・・